未装
未装短冊 「からす 庭とりの夜ふかくうたふ聲のをに つきてねくらを立からすかな」
- 素材・寸法
- 紙本 6×36
- 値段
- 11,000円
この商品について問い合わせる
作者略歴
江戸時代後期~明治の歌人。名は来。号は来葉女、蓬生園。京都の陶工、青木木米の娘。祇園の歌妓であったが和歌や書を好み、香川景樹に師事した。また大田垣蓮月にも指導を受けた。光風社をつくり子弟を育てた。歌集に『蓬がつゆ』 明治35年(1902)没、94歳。







江戸時代後期~明治の歌人。名は来。号は来葉女、蓬生園。京都の陶工、青木木米の娘。祇園の歌妓であったが和歌や書を好み、香川景樹に師事した。また大田垣蓮月にも指導を受けた。光風社をつくり子弟を育てた。歌集に『蓬がつゆ』 明治35年(1902)没、94歳。